平成20年度壬生小学校 【 学 校 評 価 自 己 評 価 基 準 表 】  
中期経営目標 短期経営目標 評    価    項    目 評  価  基  準  と  評  価  指  標
  よく考え
 学び合う子
確かな学力の定着 キャリア教育を視点に据えて授業改善を図る。 CRT算数科全領域全国平均以上とする。  4 105以上の領域がある 3 全領域100〜105 2 95〜100の領域がある 1 95以下の領域がある
70%以上の児童が自分の考えを書いたり発表したりできる。 4 児童の80%以上 3 70〜80% 2 60〜70% 1 60%以下
一人年間2回以上の模擬授業・研究授業を実施する。 4 半数の職員が
2回以上実施
3 全員2回実施 2 1回実施 1 実施できなかった
学習規律を徹底させる。(学習用具・時間・姿勢・話し方・聴き方) 4 計画通り 3 ほぼ徹底 2 少し課題 1 課題が大きい
ことばの教育を推進する。 CRT国語科全領域全国平均以上とする。  4 105以上の領域がある 3 全領域100〜105 2 95〜100の領域がある 1 95以下の領域がある
各学年とも,課題図書や目標冊数を提示して,読書活動を推進する。 4 目標以上の児童が1割以上 3 全員目標値達成 2 8〜9割の児童達成 1 実施できなかった
心豊かで
  支え合う子
豊かな心の育成 キャリア教育を視点に据えて道徳的実践力の向上を図る。 はっきりとした声で返事や挨拶をする児童の割合を増やす。 4 50%以上ができる評価 3 アンケートで50%ができる評価 2 50〜40%ができる評価 1 40%以下ができる評価
もくもくと掃除をしたり,係り・当番活動を意欲的にする児童の割合を増やす。 4 50%以上ができる評価 3 アンケートで50%ができる評価 2 50〜40%ができる評価 1 40%以下ができる評価
場に応じた言葉遣いや身だしなみを整える児童の割合を増やす。 4 50%以上ができる評価 3 アンケートで50%ができる評価 2 50〜40%ができる評価 1 40%以下ができる評価
キャリア教育を視点に据えて体験活動を充実する。 生活科・総合的な学習の時間において文化・環境・福祉に関する学習を充実する。 4 2単元以上実施した学年がある 3 全学年実施 2 実施したのは5学年のみ 1 実施したのは4学年以下
地域の教育力生かした取り組みを年間5回以上実施する。 4 年6回以上実施 3 年5回実施 2 年4回実施 1 年3回以下実施
たくましく
鍛え合う子
健康と体力の育成 バランスのとれた体力づくりを進める。 体育の授業に「3分間走」や「サーキットトレーニング」などを取り入れる。 4 毎時間実施 3 週1回以上実施 2 月1回以上 1 実施できなかった
新体力テスト長座体前屈全国平均を各学級平均でクリアする。 4 全学級達成 3 5学級達成 2 3学級達成 1 2学級以下達成
食教育の充実を図る。 栄養士による指導を定期的に行う。(パクパク通信の発行または教室指導を週3回以上行う。) 4 計画以上 3 計画通り 2 一方のみ計画通り 1 計画通りできなかった
置く位置を意識しながら配膳できる。 4 児童の90%以上 3 児童の80%以上 2 児童の70%以上 1 児童の60%以上
生活リズムの確立を図る。 睡眠時間の確保,朝食の必要性など生活リズムについての指導を充実する。 4 全学級達成 3 5学級達成 2 3学級達成 1 2学級以下達成
家庭への啓発を行う。 4 全学級達成 3 5学級達成 2 3学級達成 1 2学級以下達成
開かれた学校 開かれた学校づくり 学校評価システムを推進する。 学校評価アンケートを年2回実施する。 4 計画以上 3 計画通り 2 年1回 1 実施できなかった
外部評価を実施する。(運動会,研究公開,学校評議員) 4 計画以上 3 計画通り 2 2回実施 1 1回実施
積極的に情報発信を行う。 月1回学校便り,週1回各学級便りを発行する。 4 計画以上 3 計画通り 2 一方のみ計画通り 1 計画通りできなかった
授業公開を計画的に行う。(保護者:年7回 地域:年2回) 4 計画以上 3 計画通り 2 一方のみ計画通り 1 計画通りできなかった
ホームページを定期的に更新する。(月1回以上) 4 計画以上 3 計画通り 2 計画通りできない月もあった 1 計画通りできなかった


平成20年度年度  壬生小学校 学校評価自己評価表
経営理念 学校教育目標:「よりよく考え,心豊かに,たくましく表現できる児童の育成」
    スローガン:   「夢」 そして 「挑戦」
   ≪めざす子ども像≫ 
    ○よく考え,学び合う子 ○心豊かで,支え合う子 ○たくましく,鍛え合う子
中期経営目標 短期経営目標 評    価    項    目 評価 短期経営目標の達成状況
中間 年度末
 よく考え
  学び合う子
確かな学力の定着 キャリア教育を視点に据えて授業改善を図る。 CRT算数科全領域全国平均以上とする。 
7割以上の児童が自分の考えを書いたり発表したりできる。
一人年間2回以上の模擬授業・研究授業を実施する。
学習規律を徹底させる。(学習用具・時間・姿勢・話し方・聴き方)
ことばの教育を推進する。 CRT国語科全領域全国平均以上とする。 
各学年とも,課題図書や目標冊数を提示して,読書活動を推進する。
 心豊かで
  支え合う子
豊かな心の育成 キャリア教育を視点に据えて道徳的実践力の向上を図る。 はっきりとした声で返事や挨拶をする児童の割合を増やす。
もくもくと掃除をしたり,係り・当番活動を意欲的にする児童の割合を増やす。
場に応じた言葉遣いや身だしなみを整える児童の割合を増やす。
キャリア教育を視点に据えて体験活動を充実する。 生活科・総合的な学習の時間において文化・環境・福祉に関する学習を充実する。
地域の教育力生かした取り組みを年間5回以上実施する。
たくましく
鍛え合う子
健康と体力の育成 バランスのとれた体力づくりを進める。 体育の授業に「3分間走」や「サーキットトレーニング」などを取り入れる。
新体力テスト長座体前屈全国平均を各学級平均でクリアする。
食教育の充実を図る。 栄養士による指導を定期的に行う。(パクパク通信の発行または教室指導を週3回以上行う。)
置く位置を意識しながら配膳できる。
生活リズムの確立を図る。 睡眠時間の確保,朝食の必要性など生活リズムについての指導を充実する。
家庭への啓発活動を行う。
開かれた学校 開かれた学校づくり 学校評価システムを推進する。 学校評価アンケートを年2回実施する。
外部評価を実施する。(運動会,研究公開,学校評議員)
積極的に情報発信を行う。 月1回学校便り,週1回各学級便りを発行する。
授業公開を計画的に行う。(保護者:年7回  地域:年2回)
ホームページを定期的に更新する。(月1回以上)
( 評価基準 ) 4…十分達成できた   3…おおむね達成できた   2…あまり達成できなかった   1…達成できなかった